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Twitterの事例紹介です

事例の紹介です。
きものサローネの実行委員会った頃のお話です。
初日、風がひどくて、窓ガラスにつく雨がの軌跡が横につく日でした。

集客が厳しいと思いました。
出店者のブースの様子を写真に撮り、会場の熱気を Twitter で何回か投稿しました。
投稿も一段落し、喫煙ブースで一服されている出展者の方と、少しお話をさせていただくと、出展ブースに足を運んでいただいたお客様が、
「雨だから行くか悩んだけど、
 Twitterをみたら沢山人も来てみんな楽しそう!
 よし、行くぞ!」
と言っていたそうです。 雨が降っていても、会場は熱い熱気でにぎわっていることを伝える。 新聞の後パブは無意味です。新聞しか読まない人に伝える手段でしかありません。改めて、 Twitter はライブメディアだと感じました。

最近は Facebook を使うことが多いですが、情報発信の瞬発力は Facebook インスタグラムよりも Twitter のが大きいと思います。 ここ最近、特にそう感じることが多々ありました。 SNS を運用するにあたって、いいね!やフォロワーの数は、とても大切です。
「相互フォローをして、フォロワーを増やしましょう」という、フォロワー数を増やす方法を紹介されてる方が未だにいらっしゃいますが、的外れのように感じます。
フォロワーの増やし方は
①定期的に投稿をすること

②投稿にハッシュタグをつけること

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